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「EngMaster」 よくある質問

Q.1 『英語は必要ですか?』
「必要なのかなぁ?」と考えてる段階では必要ではないのではないでしょうか?必然的に必要になる場合はおのずとわかりますしね。英語に興味がない上に、必要であるかないかで悩む時点で英語を学ぼうとするのは無茶だと思います。でも、実際、必要かどうかわからないまま勉強している方が大半なんでしょうけど。

Q.2 『単語って書いて覚えたほうが良いのでしょうか?』
書いて覚えたら良いとかダメだというアドバイスは一概に出来ません。書くとよく覚えれる人なら書けばいいですし、書いても覚えることができないなら他の方法を試す必要があります。要するに単語の覚え方なんて個人それぞれ自由気ままでルールなんてありません。でも、毎度毎度覚えれないと嘆く人たちほど実際には根気が続かずに、覚えるまでの努力の絶対量が足りていない場合が多いのです。今一度、自分が本当に気合を入れて単語暗記に時間を費やしたか、どうか考えてみて下さい。

Q.3 『短期留学でも英語は話せるようになるのですか?』
留学する前の英語力によるのではないでしょうか?ある程度、話せる人にとっては短期間でもとても有意義に過ごせると思いますが、ほとんどゼロから短期留学によって英語が話せるか?っていうのは無茶ですね。思い出にはなると思いますが英語力不足のために会話も弾まなかったり日本人とだけ結局つるんでしまったりとあまり効果はないでしょう。それどころか会話にならずに落ち込んで帰国するケースもあります。

Q.4 『TOEICとTOEFLの違いって何でしょうか?』
TOEICは"Test Of English for International Communication"(国際コミュニケーションのための英語テスト)の略でTOEFLは"Test of English as an Foreign Language"(外国語としての英語テスト)の略です。TOEICは年々人気を集め多くの企業が英語能力評価の基準として採用していますが実はTOEICよりもTOEFLのほうが国際的にはメジャーです。TOEFLは学術的な英語能力評価に重視され、英語を母語としない外国人が海外留学をする際に語学力によりキャンパスライフに支障をきたさない程度の英語力があるかどうかを評価するものです。TOEICはビジネスや日常英会話力がどの程度備わっているのかどうかを評価するものでアジアでは人気です。TOEFLのほうがTOEICよりもレベルが高いと言われています。

Q.5 『英検って受けておいたほうがいいのでしょうか?』
受験する級によって異なります。
初心者にとっては、5級〜2級は学習の指標ラインを設定する意味において有効活用できます。
ただし、準1級・1級レベルになると、意見が分かれるところです。

Q.6 『恥ずかしがり屋で外国人と話すとき、極度に緊張するのですが?』
恥ずかしがり屋でもある程度の英語力が備わると問題はありません。日本語でもシャイな人は緊張します。極度に緊張する人はまず自分自身の英語に対して自信を付けるようにしましょう。自信が緊張をある程度は緩和するはずです。

Q.7 『まずはどんな参考書を使えばいいのでしょうか?』
英語力がゼロの状態であれば、まずはボキャブラリーからです!初級レベルの語彙力を強化する参考書からまずは始めてみると良いと思います。

Q.8 『洋楽や映画の英語を毎日聞いているのにリスニングが上がってる気がしないのですが?』
シャワーのようにただ聞いているだけではほとんど効果はありません。たっぷり聞いて勉強した気になっているだけではないでしょうか?リスニングはボキャブラリー力や発音力とかなり比例します。そこで、まずはボキャブラリー力の強化とスピーキングで発音の意識を高めることも並行してするべきです。またスクリプトを参考にしてどのような表現があるのか?この単語はどう発音しているのか?などを確認しながらディクテーションやシャドーイングなどの練習方法を取り入れて勉強する必要があります。

Q.9 『英字新聞を購読しても続かないのですが?』
中途半端なレベルでついつい手が出てしまうのが英字新聞です。ここでよく考えてみて下さい。日本語の新聞を一字一句丁寧に全ての記事に目を通している人のほうが少ないんじゃないでしょうか。それに全てを理解できるかというとそうでもありません。英字新聞をおしゃれ感覚で読もうとしても読みきれない、それは所詮英語で書かれた新聞だからです。何も購読せずにオンラインで記事が読める時代です。続かない人は好きな分野だけ、興味が引かれた記事だけを毎日少しずつ読むことが大切です。

Q.10 『自分の勉強法が見つからないのですが?』
このような質問をされる方に限って、実際に、行動を起こしていないものです。自分の勉強法なんて最初からわかるはずがありません。そんなマニュアルはどこにも存在しません。あったら僕も購入しております!まずは自分がいかに英語をわかっていないのかどうかを客観的に認識することです。例えば、英検やTOEICなどを受験することも大切です。その過程で、「あ、これも知らなかった。」、「あ、ここを覚えないと・・。」と色々と自分で行動して初めて気が付くものです。そしてある程度筋道ができあがったときに色々な情報を元に自分の勉強法を模索するわけです。

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2017/11/13 更新